「技術の優位性は説明できでも、誰に・なぜ必要なのかは説明できない。」

「社内の事業化検討は進んでいるはずなのに、なぜか刺さる提案にならない。」

問題は技術力ではなく、「技術」と「人が抱える課題や感情」とのあいだに、

「接続の言葉」が欠けていることにあります。

そんなお悩みを抱える企業様を対象に自社技術が本当に解くべき「問い」を見つめ直し、

新たな視点と共に事業提案の解像度を一段引き上げることを目指すプログラムです。

技術を「説明する」から、技術の価値を「共感するストーリー」へ。

既成概念の枠を外し、自社技術の新たな接続先を見つけるための、

4〜5社限定の少人数制ワークショップを実施します。

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イベント概要

このような方におすすめです。

・自社のシーズを活用し新たな価値を創出していきたい ・既成概念に捉われず、自社シーズの価値を再定義したい ・他社のR&D部門の組織文化・仕組みづくりを知りたい ・R&D組織の最大活用法を知りたい

実施内容

本イベントは、今皆様が抱えているテーマを持ち寄り、 その場で壁打ちするセッションとなります。 技術を事業に翻訳する方法、新たな仮説の作り方 組織課題や仕組みに対する他社事例を踏まえた壁打ちなど 具体的な考え方やヒントを持ち帰る場となります。

当日プログラム(予定)